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キーワードランキング

検索エンジンからのアクセス数とキーワードを記録します

SEO対策に効果を発揮します。

検索エンジン別アクセス統計説明

SEO・・・サーチエンジン最適化。検索エンジンの検索結果の上位になるようにサイトを構築すること

検索エンジンからのアクセスを日々蓄積

検索エンジン経由でサイトへ訪問してきた時の検索エンジン名とキーワードおよびアクセス数を記録し、アクセスの多い順に30件を表示します。
トップページだけではなく全サイト内ページが対象となります。
「月毎」では毎月の変化を追えますので、トータルなSEOコンセプトの見直しに利用できます。
「日毎」では日々の変化を追えますので、細かなSEO修正に利用できます。

累積統計

  • 月毎表示・・・1ヶ月の集計上での上位30件を過去12ヶ月分表示
  • 日毎表示・・・1日の集計上での上位30件を過去45日分表示

ターゲットURLを指定して統計できる

サイト内の特定のページを指定することで、そのURLへの検索エンジン経由アクセスと検索キーワードが記録されます。アクセスの多い順に30件を表示します。
ターゲットURLに対するキーワードが目指したものと合致しているか、またはどんなキーワードがターゲットURLに適しているかを判断するデータとして利用できます。

どの検索エンジンからアクセスされているか一目瞭然です。

→以下の国内主要検索エンジンをカバーしています。
 Google、Yahoo!、infoseek、excite、goo、MSNサーチ

どんなキーワードで検索されているか確認できます。

→検索文字列を生の状態で表示しています。
 例えば「ASJ」「asj」は別のものとして結果表示します。
 検索キーワードの実態を知ることで、目標とするキーワードの最適化を図ることもできます。

  • 「月毎」「日毎」の統計を確認できます。
  • 「ポイント」数が高いほど、よりアクセスされやすいキーワードとなります。

ターゲットURL統計

例:www.ドメイン/sweet/okasi.html をターゲットURLとして指定した場合

その他の機能

逆探索機能

検索文字列(キーワード)のリンクをクリックすると、実際にそのキーワードで該当検索エンジンを用いた検索結果を表示します。
ターゲットURLが検索キーワードの何位に存在しているかを確認する場合などに利用できます。

ご注意

この集計はクライアント(検索者)側のコンピュータが提出してくる情報を元に集計を行っています。
クライアント側が提出を拒んでいる場合、集計に必要なデータが集りませんので検索エンジンから飛んできた数とは完全に一致しない場合があります。

  • 提出を拒否するクライアントとは
    セキュリティソフトなどでリファラー情報をブロックするクライアントを指します。
  • この機能の提供対象サービス:
    エントリー、ライト、アドバンス、マスター、エキスパート、eリザーブ、ショッパー
    ASJペイメント(eリザーブP、ショッパーP)